大阪~出口町の歯医者 とよつ歯科・矯正歯科です。

電話番号 06-6330-1111

とよつ歯科・矯正歯科で受ける矯正歯科治療のメリットは?

「他の矯正歯科専門医院との違い」といった方がわかりやすいと思います。

主に次の4つの事が上げられると思います。

違い1
歯科専用CT設備があり、理想的な並行治療が可能


とよつ歯科・矯正歯科には歯科専用CT設備がありますので、お子様の歯科治療における外科処置の多くは、とよつ歯科・矯正歯科で処置が可能となります。したがって、矯正治療と外科処置との理想的な並行治療を可能とし、そのタイミングにおいても効果的であり、何よりもお子様の負担が少なくなります。


違い1
矯正治療と歯周病治療が同時並行

矯正を「専門」でおこなっている医院では、一般的に矯正治療しか行いません。 もし歯周病などを発見した場合、他の医院を紹介し、その治療が終わってから初めて矯正治療を行っていきます。これでは、あっちの医院に行って、次はこっちの医院にいってと患者様の負担が増えてしまいます。

しかし、とよつ歯科・矯正歯科では、各分野の専門家が集まっているので、とよつ歯科・矯正歯科内だけですべての治療が可能となります。つまり、矯正治療と歯周治療(歯肉炎・歯槽膿漏など)の治療が同時進行で行う事ができ、患者様の負担を減らすことができます。


違い1
矯正治療とインプラント治療が同時並行

とよつ歯科・矯正歯科ではインプラント治療も行っていますが、インプラント治療となる患者様のお口の中には、歯周病などの原因で歯並びが悪くなっている方もいらっしゃいます。その場合、綺麗にインプラントを入れるためには矯正治療の力が必要となることがあります。

先ほどもお伝えしましたが、とよつ歯科・矯正歯科では各分野の専門家が集まっていますので、インプラント治療と歯周病治療と矯正治療を同時に行う事ができます。
また、それぞれの担当医が同じ現場にいますので、密な情報共有や症例検討が可能になり、当然治療のクオリティが上がるのは言うまでもありません。


違い1
矯正治療「前・中・後」の一般治療が、矯正医と一般診療医とが直接話し合いを行い、共に治療に参加できること


特に大人の矯正の際に、矯正治療後の咬みあわせの安定のための処置は重要です。矯正治療後に、咬みあわせが変わっているのにもかかわらず、治療前と同じ歯の被せもの(クラウンおよびブリッジ)が入っていることが、治療後の歯並び(歯列)の安定や歯周組織および顎関節などへの問題を引き起こす原因となる場合があります。

ここ、とよつ歯科・矯正歯科では、矯正治療後には、咬みあわせの調整(咬合調整)、または、被せものの再製を、矯正医と歯周病担当医および一般診療医とともに共同診療して、適切な咬合状態へと誘導して参ります。